Particles and WavesPAW
ApiipA

iPhone / iPad · API Explorer

つくる前に、
触れてみる。

名前だけでは分からないAPIを、目と指で。光を動かす。線を描く。端末の力を確かめる。

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最初の7展示と端末レポートは無料

ApiipAの「光と重力」画面
84触れる展示
356APIカタログ
7テーマ

「使えそう」を、手応えに。

見て、試す。

PencilKitで描き、SceneKitの光と重力に触れる。機能名とフレームワーク名が、その体験につながります。

この端末で、確かめる。

モデル、OS、GPU、センサーの対応を確認。固定量のSHA-256処理時間を測り、端末レポートを共有できます。

気になったら、戻る。

機能名で検索し、お気に入りへ。縦スワイプで次の展示、横スワイプで詳しい説明。最近開いた機能にもすぐ戻れます。

2026年10月12日〜18日(日本時間)

3色スケッチチャレンジ

青・黒・緑で、一枚のスケッチを。線の太さを変えたら、「その他の操作」から「画像にする」。PencilKitの動きを自分の指で試す一週間です。

  1. ライトテーマで「描画」を開く
  2. 青・黒・緑を使い、一枚の絵を描く
  3. 「画像にする」で、筆跡と画像の違いを見る
アプリで描画を開く

参加に課金・応募・作品の送信は不要です。描いて画像にすることがゴール。描画機能は期間後も利用できます。

開発者でなくても使えますか?

はい。コードを書く準備や開発者登録は必要ありません。アプリ開発のアイデアを探す方にも、端末の機能を知りたい方にも使えます。

すべての機能がこの端末で動きますか?

iOS 17以降に対応します。214の実行項目はOS・端末・権限などの条件により利用できます。残りは条件や公式資料を調べる参照項目です。追加の機器やAppleサービスが必要な機能もあります。

料金は?

最初の7展示と端末レポートは何度でも無料です。全展示の解放は、日本では月額100円または年額600円の自動更新購読です。他の地域の価格は購入確認画面をご確認ください。

何を計測できますか?

端末レポートでは固定量のSHA-256処理時間を測れます。一部のデモはFPSや処理時間を表示します。温度や他のアプリの動作でも変わり、他機種の遠隔計測は行いません。

次につくるものの、きっかけに。

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ApiipA by Particles and Waves